本との出会い、懐かしい一冊

子供



ウォーキングしながら

息子と、何かのテーマについて、話すことがあります。



前から気になっていた些細なこと、

考え方の個人差について、など。

親子なので、言葉を飾ることなく本音で話せます。

友達もそうですが、貴重な存在ですね。



2日ほど前に息子に借りた本、

今の仕事が片付いたら読むつもりです。



以前東京の図書館で、借りて読んだ小説を

たまたま先日、ネットで見つけたので

懐かしくて取り寄せたそうな。

哲学を題材にしているようで、

とても面白いらしく、楽しみです。



この間まで、好きな読書も出来ない、

何もやる気ない、と言っていたので

一歩前進、です。



「正義の教室」、作者は飲茶さんです。

彼の本は、ほぼ全部読んだとのこと。

私も、好きな作者の本は読んでしまうので

みんな同じやね、と思いました。



私は哲学書とかより、小説派なので

息子と一緒に図書館に行っても、完全に別行動です。



子供がまだ、幼児の頃から

一緒に図書館へ出掛けていました。

晴れの日は公園、雨の日は図書館と決めていて。




雨の日、息子は自分のリュックに

まだ赤ちゃんだった娘の、紙おむつを入れて

準備していたっけ。(・∀・)


娘のミルクは、私のリュックです。

子供たちは絵本コーナーで

静かにすごしてくれました。






今日は飴をなめながら、話しました。

飴を食べるとき、

1.途中で噛んでしまう

2.最後までなめ続ける

さあ、どっちだ。



息子は「バリバリッ」、音を立てるので

聞く前からわかっていますが。

1だそうです。

絶対、噛んでしまう、とのこと。

そこに理由はないそうです。



私は2です。

パイン飴など、

最後までパインの形のまま、残さないと

あかん、と無駄に頑張りますね。

途中で噛む気持ちが、わかりません。


ちなみに

今好きな飴はこれです。

「チェルシーのバター味」と「塩の花」!!

「塩の花」ときたら、なめ続けて(←ここ大切)限界にきたときに

カシャッと砕け、なかからチョコが出てくるのです。(≧▽≦)



飴売り場にはたくさんの飴が並んでいて

選ぶのが大変ですが、

大人にとっても、幸せな時間ですね。








今日のご飯


                            朝顔

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